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黒木 亮 の記事一覧

黒木 亮

1957年、北海道生まれ。英国在住。カイロ・アメリカン大学大学院修士(中東研究科)。
都市銀行、証券会社、総合商社に23年余り勤務し、国際協調融資、プロジェクトファイナンス、貿易金融など多くの案件を手がける。
2000年『トップ・レフト』でデビュー。『巨大投資銀行』『青い蜃気楼~小説エンロン』など著書多数。最新作『エネルギー』(上・下巻)が早くもベストセラー邁進中。

達人のテクニック 2009年 8月 26日

黒木 亮直伝! 自宅学習で5カ国語マスター

語学習得のためには、「これがやれなかったら恥ずかしい」と思えるほど目標を低くし、続けることが重要だ。

達人のテクニック 2009年 4月 14日

元リーマン社員が転職してきたら―黒木 亮

「よりたくましく働く」ための全課題25【12】

リーマン・ブラザーズ東京支店にいた約1300人のうち、約1100人が野村證券に転籍した。

お金・給料の新常識 2008年 12月 13日

【カラ売り屋(2)】究極の利回り追う伝説の投資家

「財務分析」だけで巨額の富を生み出す世界のインベスターたち

チェイノスは誰でも手に入れられる公開情報にもとづいてカラ売りし、大きな利益を挙げたのだ。

お金・給料の新常識 2008年 12月 12日

【カラ売り屋(1)】究極の利回り追う伝説の投資家

「財務分析」だけで巨額の富を生み出す世界のインベスターたち

問題企業の株を“カラ売り”して巨額の富を稼ぎ出す究極の財務分析者「カラ売り屋」。その知られざる実像とは――。

その他・必見連載 2008年 10月 9日

「中国勝利、日の丸敗退」資源ウォーズ最前線(4)

激変する原油相場の行方

一方、サハリン2は、ロシアのサハリン島で計画ないしは実施中の9つの石油・天然ガス開発プロジェクトの1つである。(全4回)

その他・必見連載 2008年 10月 8日

「中国勝利、日の丸敗退」資源ウォーズ最前線(3)

激変する原油相場の行方

トーメンとともにアザデガン油田の開発を担うことになったのは、通産省系の石油開発会社であるインドネシア石油(2001年から国際石油開発)だった。(全4回)

その他・必見連載 2008年 10月 7日

「中国勝利、日の丸敗退」資源ウォーズ最前線(2)

激変する原油相場の行方

グローバルな戦略を立て、水も漏らさぬ体制で資源獲得に邁進する中国に対し、日本はどうか?(全4回)

その他・必見連載 2008年 10月 6日

「中国勝利、日の丸敗退」資源ウォーズ最前線(1)

激変する原油相場の行方

中国が「資源パラノイア」化に邁進する一方、日本はイラン、ロシアで敗退の連続。気鋭の国際経済小説家が資源戦争の闇を暴く。(全4回)

その他・必見連載 2008年 10月 3日

排出量取引「濡れ手に粟」の高笑い(3)

中国ルポ

中国における「排出権ビジネス」の利回りは年数1000%といわれる商売の最前線をレポートする──。(全3回)

その他・必見連載 2008年 10月 2日

排出量取引「濡れ手に粟」の高笑い(2)

中国ルポ

中国のCDMプロジェクトは、かつては北京、山東省、上海付近といった沿海地域が比較的多かった。(全3回)

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