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PRESIDENT BOOKS の記事一覧

達人のテクニック 2009年 11月 16日

トップセールスと下位部員はなぜ会話をしないのか?

トップセールスは常に「どうすればもっと売れるか?」と考えている。しかし、「なぜ売れたのか?」とは考えない。

実践ビジネススクール 2009年 6月 28日

公共事業の財源はどこからでも同じこと

特別連載:ケインズ再降臨!!【第14回】

根本的に考えれば、財源がどうであれ、「購買力の移転」が行われるだけではマクロ集計的には何も意味がない。

実践ビジネススクール 2009年 6月 21日

「21世紀版・ケインズ政策」とは?

特別連載:ケインズ再降臨!!【第13回】

21世紀版のケインズ政策には、20世紀に見られなかった大きな特徴が一つある。それは、「環境」への配慮である。

実践ビジネススクール 2009年 5月 31日

日本経済回復の唯一の追い風は中国市場

『市場の変相』の著者、モハメド・エラリアン独占インタビュー【第2回】

日本は輸出主導型の経済構造を変えておらず、世界で危機が発生すると、その直撃を受けるのです。

実践ビジネススクール 2009年 5月 24日

危機を回避する秘訣は「偏執狂的な不安心理」

『市場の変相』の著者、モハメド・エラリアン独占インタビュー【第1回】

モハメド・エラリアン氏は、2007年末に書き終えた『市場の変相』の中で、今回の危機を実質的に予測していた。

実践ビジネススクール 2009年 5月 17日

格差問題が乗数効果を救済する!

特別連載:ケインズ再降臨!!【第12回】

乗数効果を救済する道は、国内における経済格差の存在に注目し、その格差を理論の中に持ち込むことである。

実践ビジネススクール 2009年 5月 10日

お金をばらまいても何かが生産されるとは限らない

特別連載:ケインズ再降臨!!【第11回】

経済パフォーマンスを測る上で適切なのは、納税前の所得なのか、それとも可処分所得なのか、という点だ。

実践ビジネススクール 2009年 5月 3日

乗数効果は「絵に描いた餅」だった

特別連載:ケインズ再降臨!!【第10回】

政府が公共事業を行って生産物の利用者になるなら、それは投資需要の増加と同じ効果を持つはずである。

実践ビジネススクール 2009年 4月 26日

「穴を掘って埋める」ような公共事業でも効果あり?

特別連載:ケインズ再降臨!!【第9回】

ケインズのいう不況の真因とは、「有効需要の不足」である。

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