現在地: プレジデントロイター > 一流社員が読む本

一流社員が読む本

一流社員が読む本 2009年 11月 4日

『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』

新刊書評

東大の歴史学の先生が中高生20人を相手に5日間で日清戦争から太平洋戦争までを通覧したときの講義ノートである。

一流社員が読む本 2009年 11月 1日

『渋沢栄一 人生意気に感ず』

ローソン社長 新浪剛史

理想の経営者は誰かと聞かれれば、まず渋沢栄一翁をあげる。生前の渋沢翁はたくさんの人から慕われた。

一流社員が読む本 2009年 10月 30日

『儲かる会社に変わる「バランスシート革命」』 柴山政行

著者インタビュー

「読者が自らの行動を変えるかどうかで、その本の真価が問われる」数ある会計本に飽き足らなかった人は、ぜひ本書を手にとっていただきたい。

一流社員が読む本 2009年 10月 21日

『女36歳からでもキャリアは作れる』

新刊書評

「この、とんでもない失踪夫と比べたら、ボクはずっとマシでしょ」というメッセージに気づいてくれたら……。

一流社員が読む本 2009年 10月 20日

『天皇の世紀』

オリックス会長 宮内義彦

明治天皇の誕生から戊辰戦争半ばまでの維新の歴史を、原資料からひもといていくノンフィクション。

一流社員が読む本 2009年 10月 18日

『正法眼蔵』

味の素社長 山口範雄

学生時代に親鸞に関する著書をきっかけに出合った。以来、道元の思想に共感するようになっている。

一流社員が読む本 2009年 10月 16日

『人とお金に好かれる「貯徳」体質になる!』 竹田和平

著者インタビュー

金融危機が実体経済に反映され、失業が顕在化し、犯罪が増え……、と実感されるようになるのは来年が本番と指摘する。

一流社員が読む本 2009年 10月 7日

『消えた宿泊名簿』

新刊書評

クラシックホテルを舞台にした戦争前後のノンフィクションである。

一流社員が読む本 2009年 10月 6日

『落日燃ゆ』

新日本石油会長 渡文明

命尽きるまで潔癖に自分の信念を貫き続けた文官・広田弘毅の生き様に深く感銘を受けた。

一流社員が読む本 2009年 10月 4日

『危機管理のノウハウ』PART1~3

西武ホールディングス社長 後藤高志

題名に「ノウハウ」とありますが、内容は事例や実話に基づく危機管理の心構えが紹介された労作。

◄ 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次へ ►
サイト内検索
プレジデントのおすすめ記事
特集
経営者たちの40代

武田薬品、富士通、資生堂……。経営者の知られざる素顔を描く。

朝礼のヒント

絶好調企業は必ず効果的な「朝礼」をしている!レポートはこちらから