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一流社員が読む本

一流社員が読む本 2009年 10月 18日

『正法眼蔵』

味の素社長 山口範雄

学生時代に親鸞に関する著書をきっかけに出合った。以来、道元の思想に共感するようになっている。

一流社員が読む本 2009年 10月 16日

『人とお金に好かれる「貯徳」体質になる!』 竹田和平

著者インタビュー

金融危機が実体経済に反映され、失業が顕在化し、犯罪が増え……、と実感されるようになるのは来年が本番と指摘する。

一流社員が読む本 2009年 10月 7日

『消えた宿泊名簿』

新刊書評

クラシックホテルを舞台にした戦争前後のノンフィクションである。

一流社員が読む本 2009年 10月 6日

『落日燃ゆ』

新日本石油会長 渡文明

命尽きるまで潔癖に自分の信念を貫き続けた文官・広田弘毅の生き様に深く感銘を受けた。

一流社員が読む本 2009年 10月 4日

『危機管理のノウハウ』PART1~3

西武ホールディングス社長 後藤高志

題名に「ノウハウ」とありますが、内容は事例や実話に基づく危機管理の心構えが紹介された労作。

一流社員が読む本 2009年 9月 23日

『シンプル族の反乱』

新刊書評

モノを買わない消費者を「シンプル族」と名づけ、各種データを駆使しながら、分析した本である。

一流社員が読む本 2009年 9月 22日

『偽りの民主主義』

インターネットイニシアティブ社長 鈴木幸一

膨大な資料を駆使し、今までになかった戦後史に35年以上取り組んだという著者の執念が感じられて興味深い。

一流社員が読む本 2009年 9月 20日

『道をひらく』

インテリジェンス社長 高橋広敏

ごくごく当たり前のことが、平易な表現で書かれてある。だが、この当たり前のことを実行できる人は存外少ない。

一流社員が読む本 2009年 9月 18日

『松下からパナソニックへ 世界で戦うブランド戦略』 大河原克行

著者インタビュー

「これだ、と社員のベクトルが向いたときの強さは、パナソニックの取材を通じてものすごく感じた」

一流社員が読む本 2009年 9月 9日

『地球環境46億年の大変動史』

新刊書評

地球誕生は46億年もの大昔であることがわかったのは、20世紀になってからである。

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