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一流社員が読む本

一流社員が読む本 2009年 8月 4日

『誰も知らない 世界と日本のまちがい』

ソネットエンタテインメント社長 吉田憲一郎

断片的な知識を総括したいという欲求――。それを叶えてくれるのが最大の魅力です。

一流社員が読む本 2009年 8月 2日

『粗にして野だが卑ではない 石田禮助の生涯』

丸紅社長 朝田照男

道理のないことには迎合しない。私心を捨て、分け隔てなく接する。

一流社員が読む本 2009年 7月 22日

『デジタルネイティブの時代』

新刊書評

文化の違いを、「近頃の若い者は……」で済ませていけないことは自明だ。

一流社員が読む本 2009年 7月 21日

『ザ・ゴール』

富士ゼロックス社長 山本忠人

開発、生産、販売が連携し、最適化するべき、という考えを再認識させてくれる。

一流社員が読む本 2009年 7月 19日

『ジャック・ウェルチのGE革命』

小林製薬社長 小林豊

“LA&LA”会長と社長がそれぞれの部署の10~20名とミーティングを行うシステムだ。

一流社員が読む本 2009年 7月 17日

『化粧する脳』 茂木健一郎

著者インタビュー

「化粧している女性は他者の視点から鏡の中の自己を見つめている」

一流社員が読む本 2009年 7月 8日

『意外と知らない「社名」の話』

新刊書評

高校を卒業してすぐ、札幌の実家の近くに小さな居酒屋ができた。店の名前は「つぼ八」。まさに8坪の居酒屋だった。

一流社員が読む本 2009年 7月 7日

『HPウェイ―シリコンバレーの夜明け』

クインタイルズ・トランス ナショナル・ジャパン社長 成松 洋

ヒューレット・パッカードはアメリカでも「HPウェイ」と呼ばれる独自のマネジメント。IT産業の勃興を追体験できます。

一流社員が読む本 2009年 7月 5日

『思い切なれば必ず遂ぐるなり』

富士通社長 野副州旦

万冊あまりの読書遍歴から、古今東西の思想や故事を解説しています。

一流社員が読む本 2009年 7月 3日

『謎の1セント硬貨』 向井万起男

著者インタビュー

宇宙飛行士・向井千秋さんの夫であり、大学病院の医師であり、書評の新聞連載でも活躍している。

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