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一流社員が読む本

一流社員が読む本 2009年 5月 15日

本田勝彦―私が震えた薩摩の「行動力と構想力」

経営トップ告白「勇気をくれた!」永遠の60冊

今と比べれば、足りないものだらけの時代にあって、光り輝く人たちが活躍していました。

一流社員が読む本 2009年 5月 14日

和才博美―「原点回帰、中長期の視野」

経営トップ告白「勇気をくれた!」永遠の60冊

変革の時代を生き抜くには、今を見るだけではだめで、中長期的に見渡す力が必要なのです。

一流社員が読む本 2009年 5月 12日

野間口 有―「迷いを晴らした」わがバイブル

経営トップ告白「勇気をくれた!」永遠の60冊

この本は日本企業のあり方、とくに製造業について一つの道を指し示しています。

一流社員が読む本 2009年 5月 6日

『日米同盟の正体─迷走する安全保障』

新刊書評

本書は、インテリジェンスのプロによる安全保障問題をテーマとした本である。

一流社員が読む本 2009年 5月 5日

『チーズはどこへ消えた?』

ギブン・イメージング社長 笈川義徳

イスラエルで投資会社に勤務していたとき友人の強い勧めで読んだ。

一流社員が読む本 2009年 5月 3日

『ゴルフで老いる人、若返る人』

JT相談役 本田勝彦

これはゴルフの打ち方の指南書ではない。健康と若さを保つうえで、ゴルフをする前に読むべき本だ。

一流社員が読む本 2009年 4月 30日

将来を見すえた「不況時代の副業のススメ」

世の中の読み方

副業を奨励する動きがメーカーを中心に目立つようになってきた。

一流社員が読む本 2009年 4月 29日

『不干斎ハビアン 神も仏も棄てた宗教者』

不干斎ハビアンは一世において禅僧、キリシタン、背教者という振幅の多い経験をした人物である。

一流社員が読む本 2009年 4月 28日

『人々はなぜグローバル経済の本質を見誤るのか』

JFEホールディングス社長 數土文夫

本書の特徴は、世界経済の現状を定量化し、演繹でわかりやすく解説した点にある。

一流社員が読む本 2009年 4月 26日

『台湾の主張』

東海旅客鉄道社長 松本正之

李登輝さんが台湾総統を退任する直前に刊行されたのがこの本だ。

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