社長の仕事術
知恵を生むスケジュール&メモ―JTB社長 田川博己
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
内容をきちんと読んでもらうより、まずは潜在的な顧客に訪れてもらうことを考えなくてはならない。
一発必中の社内メール―CTC社長 奥田陽一
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
メールはけっして万能のコミュニケーションツールではないと考えています。
縁を深めるお礼状―テルモ会長 和地 孝
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
銀行のニューヨーク駐在員時代に気づいたのは、社会的地位が高く、忙しい人ほどお礼状をマメに送り、しかも自筆だということです。
納得の詫び状―住友林業社長 矢野 龍
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
中途半端な気持ちで詫びても相手に通じないし、表面だけの解決は絶対すべきではない。
感謝される断り状―セイコーエプソン相談役 草間三郎
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
相手の立場に立って、断ることが相手にとっていいことだという信念と確信があれば、断られたほうも納得してくれる。
意気投合のホームページ―ガイアックス社長 上田祐司
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
内容をきちんと読んでもらうより、まずは潜在的な顧客に訪れてもらうことを考えなくてはならない。
顔が浮かぶ案内状―ザ・ウィンザー・ホテルズ インターナショナル社長 窪山哲雄
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
文面の親しみやすさと、内容の格調高さはけっして相反するものではないのです。
乾坤一擲の依頼状―ミクシィ社長 笠原健治
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
零細企業だった当社の依頼が受け入れられたのは「一緒に価値を提供したい」というこちら側の純粋な熱意が伝わったからだと思う。
心を刺す企画書―INAX社長 川本隆一
「100点文書vs赤点文書」トップ自ら添削!
ポイントは、「Why」「What」「How」の3要素のうち、読み手が必要なものだけをわかりやすく述べることだ。
武田薬品、富士通、資生堂……。経営者の知られざる素顔を描く。
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